楯野川蔵祭り2017

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今日はたてにゃんでおなじみの楯の川酒造の蔵祭りに行ってきました。

 

8:30に自宅を出て途中ガソリンを入れたり、にかほ陣屋あつみのかりんとうを買う等寄り道しながら11時ちょっと前にさかた海鮮市場に到着。

ここから楯の川酒造に向かう無料送迎バスが出ているんだけど・・・あれ?どこだ?と迷っていたら海鮮市場の真ん前ではなくちょっと離れたところがバス乗り場でした。

11:20頃にさかた海鮮市場を出発。途中酒田駅⇒ひらたタウンセンターを経由して楯の川酒造に到着したのが正午チョイ前くらい。

 

到着したら・・・

 

 

蔵祭り限定酒が完売!ガビーン!

聞いたらタッチの差で売り切れてしまったとの事。

すごい人気なのね・・・orz

 

気を取り直して酒蔵の中を見学。

入口近くでは酒造りの工程を写真で説明していたり売っている商品を並べておりました。

↓はたてにゃんコーナー。

 

 

きゃわいい。

あとは櫂入れの様子を記念撮影できるコーナーがあったり。

 

 

劣化したお酒とちゃんとしたお酒の匂いを比べてみるコーナーがあったり。

 

 

あとは酒粕詰め放題のコーナーとかもありました。

 

 

ちなみに蔵の設備はサーマルタンクが結構多く設置されていたし、中の機械とかも新しい感じで綺麗でした。

その後はひらたタウンセンターの会場へ移動。

 

 

食べ物の屋台とか試飲コーナー(有料)、お酒や蔵元グッズの直販とかあります。

 

 

しかしこの会場で2つ失敗していました。

’アクセサリーとか冷酒グラス等の飲食じゃないブースを見るのをすっかり忘れてた。

△燭討砲磴鸛鯵櫃韻世隼廚辰毒磴辰堂箸燃けたら楯野川前掛けだった。

天気悪くて外寒かったので買いたいお酒かったらもういいやという意識が強く働いてしまったようです。

凹むわーorz

 

ちょっとこれはまた次回行かなきゃならんかな!?

 

というわけで今回の戦利品。

 

 

たてにゃんVol.3と楯野川 清流の2本。

(たてにゃんラフランスヨーグルトは事前に入手済)

清流はワイングラスでおいしい日本酒アワードで最高金賞を受賞しているのと、味わいが結構某有名酒に似ているというのをどっかのブログで見たので買ってみました。

ゆっくりと順番に開けて楽しみたいと思います。

 

 

来年以降楯野川の蔵祭りに行く方にアドバイス&自分用のメモ。

※2017年と同じ感じで実施するという前提ですが。

 

 ШGはちと天気悪かったためかもしれませんがひらたタウンセンターの駐車場が結構空いてました。

◆蔵祭り限定酒はすぐ無くなる。11時までには行った方が良さそう。

:´△鬚佞泙┐襪箸劼蕕織織Ε鵐札鵐拭爾房屬鯆笋瓩

  10時の蔵祭りのスタート時点で蔵にいた方が蔵人の作業も見れる&限定酒買えるので一番良さそう。

ぁЫ櫃寮郤鯊い膨樟楴屬任蝋圓韻覆(駐車場が無い)ので注意。

ァГ劼蕕織織Ε鵐札鵐拭爾ら送迎バスに乗る時は行く方向に注意。(蔵に行くつもりが酒田方向に乘っちゃったおばちゃん二人組がいた)

酒蔵開放キャンペーンその20〜太平山 小玉醸造〜

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酒蔵開放20か所目は太平山の小玉醸造です。



会場に入ると人いっぱい。



まずは振る舞い酒。



本醸造と純米吟醸の2種類を飲む事ができました。

酒蔵開放限定酒をはじめ数種類のお酒も売っていました。



ただし試飲ができなかったのでオイラはちょっと買いづらかったです。

甘酒の試飲。



甘酒は販売もしておりました。

酒粕の販売。通常より安く買えるようです。



白だしの試飲と販売。



味噌汁の試食と味噌の販売。



ちなみに小玉醸造は元々味噌・醤油の醸造の方が先で
お酒造りは後なんだそうですよ。

地元特産品コーナー。



佃煮とかお菓子類が主でした。

フードコーナー。



カレーやそば、ホルモン煮込みをはじめ色々売っているので
買ったお酒をその場で飲む際のおつまみとしてもよし、
運転手さんとかはフツーに昼食として食べてもいいと思います。

買い物をするとこういう整理券をもらえます。



2000円以上買い物すると500円で味噌詰め放題に挑戦できます。

この味噌詰め放題が一番の人気企画なようで
順番待ちの長蛇の列でした。



お昼ぐらいで100人とかは並んでいるんじゃないかと思われたので
味噌詰め放題をやりたい方は早めに来場した方が良さそう。

ちなみに味噌詰め放題の様子。



だいたい5Kgは詰められる(というか盛れる)ようですよ。
しかし5Kgの味噌+2000円分の購入した物を持って
電車に乗って移動するのは色々大変だと思うので
味噌詰め放題をやる人は
車で行った方がいいんじゃないかと思います。

イベントとしては津軽三味線のプロの人の演奏がありました。



この後白いスーツを着て演歌とかも歌っていました。

小玉醸造は一部レンガ造りだったりして
マッサンがウイスキーでも造っていそうな外観。




ちょっとおしゃれ。

中にブルーホールという元々貯蔵タンク置き場だったところを
フォトギャラリーにした場所もあります。



秋田県出身の水中写真家の中村征夫さんの作品を見る事ができます。
現在はいろいろなクラゲの写真を見る事ができました。
ちなみに入場料大人300円です。

酒蔵(というより醸造所全体)をの見学もできます。
※ただし集合時間が決められていて実施する形でした。



まずはお酒の貯蔵タンク置き場から。



ちょっと外に出てお酒造りの工程をパネルを使って説明。



敷地の説明。かなり広いです。



味噌造りの説明。



醤油造りの説明。



このようにお酒・味噌・醤油それぞれの造りを
簡単にではありますが見学できます。
今回この説明をしてくれたおじさんのしゃべりが
ユーモアを交えていてとても面白かったです。
(3班に分かれて見学だったので他の案内した人も面白いかったかどうかはわかりません)


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酒蔵開放キャンペーンその19〜秀よし 鈴木酒造店〜

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今日は3年目の正直で抽選に当選した
秀よしの鈴木酒造店の酒蔵開放に行ってきました。



外観からカッコイイ!!
入口には仕込み水を汲めそうなところがありました。
(冬場は止めているっぽい)



中で和らぎ水として仕込み水を飲めましたが
柔らかくて美味しかったです。

蔵の内部。



デカい内蔵があります。



蔵人が中を案内してくれましたよ。



麹室。チラッと中を見せてくれましたが結構新しい感じでした。



酒母室。



仕込みタンク。



あと所蔵している物を展示しているスペースもありました。
真ん中の掛け軸が前に今月の一本でも紹介した
龍蟠の元の掛け軸です。
ちなみに左の兜が織田信長、右の兜は石田三成に
由来する物なんだそうです。

12:00から宴開始。



まずは社長あいさつ。



乾杯はラシャンテに苺を入れた物で。
ちなみにハニーが持っていますが運転手なので飲めません。
若干恨めしそうな感じで呑んでいるオイラを見てました(笑)
※ラシャンテは女性がすごく好きそうな味のお酒です。



酒蔵開放限定酒の八乙女。
4合瓶のやつがあれば買うんだけどなぁ・・・



あとその他に3種のお酒と



燗酒1種を飲む事ができました。

そしておつまみ系がとても充実。



がっこ。(=漬物)



粕汁。塩じゃけが利いていてウマイ!



甘酒。あまーい。



おつまみ盛り合わせ。これはおひとり様につき1皿限定。

そしてなんと言っても・・・寿司!!



職人さんがその場で握ってくれます。



このお寿司もおひとり様につき1皿まで。
しかしこの酒蔵開放は無料ですよ?
すごすぎやありませんか?
そしてこの寿司のうまい事!
たぶんこのお店の方だと思うんですけど
県南方面行く際は一回行ってみようかな?
前にサタナビでも紹介されていたような気もするし。

そして餅つき大会。



錦織圭似の蔵人のニセコリ君が餅をついてます(笑)



つきたてのお餅はあんこときなこで。
つきたてはやっぱウマイですのぉ〜。

その後は蔵人による酒屋唄。



ちなみに青いハッピを着ているのはインターンの方なんだそうな。
酒の将来を担う若者達ですね♪

次は秋田舞妓さん達の踊り。



右の舞妓さんは二期生の新人さんです。

踊りの後はみんなにお酒をついで回ってました。



デレデレしていてすいません。
ちなみに私が手に持っているマスは
お土産としてお持ち帰りできます。
どこまで太っ腹なんでしょう。

そして最後はじゃんけん大会。



そしたらオイラ勝ち抜いちゃって賞品ゲットしちゃいました。



ちなみに中身は新商品の純米生原酒でした。ラッキー!



最後にお土産系としては1回200円だったかな?で
酒粕詰め放題が出来ます。



強者は一回で5Kg詰めるそうですよ。

後は物販コーナーもアリ。



酒蔵開放限定酒の八乙女はもちろん
酒まんじゅう、酒ようかん、粕漬け等
お酒を呑まない人も喜びそうな物も購入できます。

そして最後にお土産で酒粕1Kgももらえます。



これだけ内容充実だとそりゃあ大人気になるのも納得です。
ちなみに今年は土日各100名のところに
1000名近い応募があったそうですよ。

なお今回オイラはハニーと一緒に車で行きましたが
秋田市から公共交通機関を使って行く場合は
電車で大曲まで行ってからバスか田沢湖線で
羽後長野駅まで行く感じのようです。
あとお子様連れでは参加できないようですのでその点は注意です。
参考までに。


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酒蔵開放キャンペーンその18〜千代緑 奥田酒造店〜

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今日は協和は千代緑の奥田酒造店の酒蔵開放に行ってきました。



まずは専務の杜氏さんが丁寧な説明をしてくれました。



なんでもこの奥田酒造店は秋田で3番目に古い酒蔵なのだそうです。
(ちなみに一番古いのは飛良泉、二番目は福小町)



洗米の説明。



蒸し釜の説明。



麹室の説明。
麹室の中を見せてくれるのはなかなかありませんよ!
(麹室の中には入れません)
ちなみに麹室に入る期間中は納豆食べられないそうですよ。



酒母室の説明。



仕込みタンクの説明。
ちなみにここの梁の上から蔵付酵母を採取したそうな。

蔵の中を一通り見て回った後は試飲。



今回は7種類のお酒を試飲できました。
生酒もあるのが他の蔵とは違いますね〜。
個人的にはMS3やSPとかも良かったけど
あきた酒こまちの純米酒だか純米吟醸のやつが一番好みでした。

千代緑はおつまみ類が充実でした。



豚汁。



牛すじ入りの玉こんにゃく。



酒粕につけたチーズだか酒粕とチーズを混ぜた物だかを
油揚げの上に載せて焼いたマルゲリータ風。



明日がバレンタインって事でチョコとかもありました。



試飲できたお酒は全て購入可能。
蔵付分離酵母シリーズ七番の生酒バージョンが
酒蔵開放限定で販売されていました。

なおお酒一本購入する毎にくじが引けて当たりを引くと



千代緑の前掛製バッグやお酒がもらえました。
(オイラはハズレました)



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酒蔵開放キャンペーンその17〜喜久水 喜久水酒造〜

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今年の酒蔵開放キャンペーンの一番最初にして
オイラが17番目に訪れたのは能代の喜久水酒造
・・・の前にまずは有名な天祥酒店に行ってみました。



お店はそんなに大きくないのですが
お酒一本一本に精米歩合や日本酒度、
アルコール度数等のスペックに加えて
どういう味わいなのかが書いてあって
すごく選びやすい環境になってました。
これは確かに素晴らしいお店です!

ついでに近くにある重要文化財の
金勇もチラ見してきました。





結構でかかったです。
開始30分前に喜久水酒造前に到着。




・・・あれ、誰もいない。
本当に今日やるんだよね?ここだよね?
・・・と少々不安になりましたが
人が集まってきたら少しフライング気味に開始しました。

まずは試飲から。



結構な種類を呑む事ができました。
(一升瓶で1本1万円のお酒とかも飲めましたよ。)

販売コーナーもあります。



その中にはなんと・・・



一本10万円のお酒アリ。
どんな味するんですかね〜?

酒粕も売ってました・・・が、買う必要はほぼありません。
その理由は最後で。



甘酒も飲めます。



ここの甘酒は砂糖多めなのか甘くておいすぃ。

酒粕にチーズをつけこんだ物の試食もありました。



これは酒に合うね〜。

あ、これで終わりかな〜と思っていたら
ちゃんと蔵の中の案内もありました。

まずは精米のところから始まり。



洗米。



酒母のトコ。



発酵タンク。



お酒を絞るところ。



一つ一つ丁寧な説明で良かったです。

そしてお土産。



酒粕3Kgと板粕1Kgの計4Kg。
今までで一番の酒粕の量でした(汗)

そして能代と言えば



セキトの志んこ。
ハニーへのお土産で購入しましたが
これ美味しいのです。

なお秋田市から喜久水酒造に行くには
喜久水酒造の近くにバスターミナルがあるので
高速バスがおススメです。
バスターミナルからそれほど離れていないところに
セキトもあります。


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酒蔵開放キャンペーンその15〜福乃友 福乃友酒造〜

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・・・というわけで今シーズンの酒蔵開放キャンペーンはこれで終了です。

あと残る酒蔵は
喜久水、秀よし、八千代、奥清水、太平山、千代緑
の6か所になります。
全部回るにはあと2年くらいはかかる・・・かな?
(特に秀よしが抽選に当たらなきゃいけないので難関)

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酒蔵開放キャンペーンその14〜まんさくの花 日の丸醸造〜

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あ、画像には写ってませんがお土産でお猪口ももらいました。
いままでなんでか知らないけどあまりまんさくの花
飲んだ事なかったんですけど飲んでみたら
なかなか美味しかったです。
今後良さげなやつがあったら買ってみようかな?
ちなみに日本酒じゃないですけど
天使のたまご酒とかよーぐるしゅも試飲してみましたが
これは確実に女子ウケするお酒じゃないかと思いました。
まんさくの花は今後注目です。


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酒蔵開放キャンペーンその13〜白瀑 山本合名〜

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ブレンナーのマスターがウマイとおススメしていたので食べてみました。
これで1700円ですよ。
(大盛りで+200円されているのでふつうは1500円)




8月1日にお祭りがあってお神輿がここに入るようなので
ちょうど土曜日だし行ってみようかしら・・・



ちなみに駐車場についたのは12:45。
しょうがないのでハニーと二人で近くを散歩してました。










この後酒盛りタイムに突入。




あとは黒山本、白瀑純米大吟醸、うきうき山本、ど辛だったかな?
日本酒ではないけど酒粕を絞って作る焼酎も飲めました。







山本は酒蔵の中をきっちり丁寧に説明してくれたし
試飲できるお酒もなかなか充実していました。
中でも4月発売予定の山本ストロベリーレッドを
飲めて買えたってのはすごく特別感があって良かったです。
(ストロベリーレッドは来週の今週の一本で紹介予定。)
絞りたてのお酒が無いというのは今まで行った酒蔵開放で初でしたが
オイラは絞りたてのお酒は得意ではないので問題なし。
あと抽選会というのも酒蔵開放で初でしたが
とても良い企画だと思いました。
山本の酒蔵開放は人気ですぐに埋まるので
秋田酒造組合のホームページを12月ぐらいからチェックして
酒蔵開放の情報が出たらすぐに参加申し込みするのが良いかも。
あと車で行かれる方は是非白瀑神社の方も
行ってみる事をおススメします。
(電車だと歩いて行くにはちょっと距離があります)


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酒蔵開放キャンペーンその12〜出羽鶴 秋田清酒〜

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今回初めて有料の酒蔵開放に参加してみましたが
単純に神宮寺から出羽鶴までのバス送迎や
蔵内部の丁寧な案内があって、
そばとかの軽い食事もついている事を考えると
十分元は取れているように感じました。
あと予約制で席もきっちり決まっていたので
ゆっくりと飲めたし他の参加者の皆さんとの
楽しいお酒談義なんかもやりやすくてよかったです。

秋田清酒は刈穂という別ブランドもありますので
そちらの方の酒蔵開放もやってくれたらうれしいですね。
こそっと期待してます。


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酒蔵開放キャンペーンその11〜阿櫻 阿櫻酒造〜

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酒蔵開放の内容としては以上な感じでした。



ちなみに阿櫻酒造の行き方ですが
羽後交通の山内線に乗って大沢で降りてちょっと歩けば着きます。
・・・が、山内線のバスの本数は少ないのです。
横手駅から距離的には約2kmですので
今日みたく天気が良ければ歩いて行ってもよいかと。
横手駅の正面にある道をまっすぐ歩いて
横手セントラルホテルのところを右に曲がって
橋渡ったら左に行けば着きます。


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